スピリチュアルアートの実際の描き方・手順・種類・効果・講座情報

スピリチュアルアートを描く

みなさんこんにちは。スピリチュアルアーティストの岸本葉織です。

私は、色彩の力とインスピレーションを大切にしながら、心が整うきっかけになるようなアートを描いています。

岸本葉織の作品

スピリチュアルは特別なものではなく、「本来の自分の感覚」に戻っていくためのヒントだと私は考えています。

心から描きたいものを表現することで、自分自身も、作品を手にしてくださる方にも、やさしい影響が広がれば嬉しいです。


今回は、スピリチュアルアートに興味を持たれた方へ、具体的な描き始め方から、作品がもたらす素晴らしい効果までを詳しくお話ししていきます。

スピリチュアルアートは難しい?

スピリチュアルアートを描くメリットや
スピリチュアルアートそのものの詳細が知りたい方は▼の記事もどうぞ

スピリチュアルアートを描くイメージ

「スピリチュアルアートなんて、私には無理かも」「難しそう!」と思っていませんか?

ご安心ください。スピリチュアルアートは、特別な能力がなくても、誰でも始めることができます。それどころか、描くことはあなた自身に良いこと尽くしなのです!

そして、自分を表現していくことで自分の意識や波動も上がり、瞑想にもなり、エネルギーの通りも良くなり、ガイドや高次の存在からメッセージを受けやすくなったり、感じ取れる力がついたり、本当の自分を知る鍵にもなり、良い事尽くしです!

絵を全く描けないという方でもできるものもありますので、描けない、描いたことがない方でも興味を持たれたら是非読んでくださいね。

今回は「スピリチュアルアートを描いてみたい!」「描いてみたいけど、何を使ってどんなものを描いたらいいかわからない」という方々に向けて、自分に合ったスピリチュアルアート見つける方法描く方法をお伝えしていきたいと思います。

  1. 波動が高まる
    自分の内側から出てくるインスピレーションを形にすることで、純粋な創造エネルギーとつながり、自然と波動が整い、上昇していきます。

    高次の存在やガイドからのメッセージを受け取りやすくなる人もいます。
  2. 内面の浄化・癒し
    アートを通じて、無意識に抱えていた感情や思考が表面化し、浄化されることがあります。

    結果、自分でも気づかなかった「本音」や「願い」と向き合うきっかけにもなります。
  3. チャネリングの強化
    瞑想状態やゾーン(フロー状態)に入りやすくなることで、宇宙やハイヤーセルフとのつながりが深くなり、絵にスピリチュアルなメッセージやエネルギーが込められるようになっていきます。
  4. 自己表現と自己理解の促進
    目に見えない感覚やビジョンを視覚化することで、自分の世界観や価値観が明確になり、アートを見返すことで、自分の変化や成長を確認することもできます。
  5. 人を癒す・導く存在になれる
    あなたのアートを見た人が、感動したり癒されたりすることで、自然と周囲にも良い波動を広げることができます。

    絵を通してメッセージを伝えることで、人の気づきや目覚めをサポートすることも。

スピリチュアルアートは特殊な能力が必要?

特殊な能力は必要ありません!

スピリチュアルアートを描く上で、最も大切なのは「描いてみたい!作ってみたい!」という純粋な気持ちです。

思うまま、感じるままに描くことは、今すぐにでも始められます。

スピリチュアルアートのもう1つの記事でも書きましたが、気づかないうちにチャネリングして作品を作っている人は多いと思います。

メッセージをしっかりチャネリングで降ろして作品を作りたい人は、ある程度練習が必要かもしれません。

ですが、チャンネリングというのは、実は誰もが日常的に使っている能力です。

突然良いアイデアがひらめいたり、誰かのことを考えた瞬間に連絡が来たりするのも、チャネリングの一種。

チャネリングは特殊な能力ではなく、あくまで「高次の情報を受け取る回路」です。 練習は必要ですが、まずは純粋な気持ちで描くことから始めてみましょう。

チャネリングの方法は説明していると長くなってしまうのでまた別の機会にしますが、よくわからずにチャネリングすると、低レベルの存在と繋がり、悪影響が出る可能性もありますので要注意です。

私は、初心者さんでもやりやすい、チャネリング方法を見つけているので、今後紹介していければと思います。

もしオーラが見えたり、その人についている龍や天使が見える、感じると言う方は、その能力を生かしてその人に描いてあげると喜ばれます。

どちらにしても、妙に念を込めて描いてしまうと、良くないエネルギーが出るものになってしまうので、そちらも注意が必要です。

どうやって実際にインスピレーションを降ろして描くか

私は最初の頃、チャネリングとか意識していませんでしたし、やり方もわかりませんでしたが、
一生懸命何を描こうかと悩んでいる時は自我やエゴが邪魔をして、ちゃんとしたものは降りてきませんでした。

でも、リラックスしている時、たとえばお風呂に入っていたり、散歩していたり、ゆったりしている時、突然鮮明な映像のようなものがぱっと出てくることがあり、急いで紙と鉛筆を持ってその映像のようなもののラフを描いたりしていました。

この映像のようなものは、明らかに自分が想像したものとは違い、鮮明で動いていたり、とてもリアルで美しいです。

たとえば、龍の鱗が細かく鮮明に見えたり、見たこともない場所で空気感まで感じられたりします。

実際に高次の存在と繋がるのはリラックスしている時なので、あれこれエゴまみれで考えたとしても高次にアクセスすることはできないんですよね。

たとえば、どんな絵を描けばお金が儲かる?どんな絵なら人に好かれる?なんていう考えから作品を考えているとズレてしまいます。

「自分に一致している」時にとても繋がりやすく、メッセージを受け取りやすくなります。

ですので、あれこれ悩むより、心地よい気持ちで過ごしている方が降りてきやすいです。

でもこの降りてきた映像というのが、なかなか最初のうちはその映像のまま描き起こせなくて、思い出しながらあれこれ試行錯誤しているうちに違うものになってしまったりします。

まず映像が見えたりしたときは、その内容を絵だけでなく言葉でも書き留めておくことです。

そして、とりあえずの形やラフをさっと描いて、徐々に細かく描き込んでいくことが、一番今のところズレずにたどり着けるかなぁと思います。

私が映像系というだけで、人によっては映像ではなくて、湧き上がってくる何かを色や形で表現したり、メッセージだったり、言葉だったり、雰囲気や匂いだったり様々です。

慣れてくると、この突然降りてくるものだけではなく、自分で感じとる、チャネリングする、実際に聞いてみるなど他の手法もできるようになってくると思います。

まずは何を表現したいか、何を描きたいか、自分自身に聞いて考えてみるところからはじめてくださいね。

自分に合ったスピリチュアルアートは?

貴方はどんなスピリチュアルアートを描きたいですか?

描きたくない、描いていても楽しくないものを描いていても、意味がありません。

「やっていて自分が楽しい、熱中してしまう」ものであることが重要です!

でも、どんなスピリチュアルアートが自分に向いているのかわからない

そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか
絵は描けないけど、スピリチュアルアートをやってみたい!

そんな方でも制作できるものもありますので、絵心がないから、とか、絵がうまくないからといって諦めないでください!

もしスピリチュアルアートに興味を持ったなら、それこそ高次からのメッセージかも!?

様々なジャンル

始めるには、まずどんなスピリチュアルアートにするかを決めたいですね。

既に得意な分野があるなら、それで進めていくのが良いかもしれません。

そうでなければ、これから見つけてみましょう。

まず、どんなスピリチュアルアートを描きたいかです。

スピリチュアルアートとして作品を制作できそうなジャンルは

透明水彩

 透明感があるので、スピリチュアルアートにはぴったりと言えます。描き方などはこちらをどうぞ

アクリル画

塗り重ねることができるので、様々な表現ができます。

不透明水彩

アクリルと似ています。
不透明水彩はアクリルガッシュを使うことが多いと思いますが、アクリルガッシュは暫くするとひび割れる事が多く、販売にはあまり向かないかもしれません。
水彩(不透明)での作品は普通の透明水彩の作品などと同等だと思います。

油絵

乾きの遅いアクリル…という感じです。
油絵はやったことがない方には少し難しいかも?
臭いが強いこと、乾くまでの時間が長いことなどもあり、専用の部屋でもないと難しいかもしれません。

パステル画

ふんわりとしたタッチで作画でき、やわらかさとあたたかさを表現するには最適です。
ヒーリングアートにも向いています。
パステルアートの描き方などの記事はこちら
ヒーリングアートに関して、描き方などはこちらの記事へ

鳥が光に向かって飛んでいくパステルアートby岸本葉織

色鉛筆

こちらもふんわりとしたやわらかなタッチでも描けますし、
精密なタッチも可能。色鉛筆画のコツや描き方に関してはこちらの記事をどうぞ

水彩色鉛筆

水彩は少しハードルが高いという方にもおすすめです。

水彩色鉛筆は、色鉛筆風タッチも、水彩風タッチも可能で、100均でも売られている水筆などを使えばとても簡単に水彩の表現が可能です。

但し、水を使って水彩風にする場合は水彩紙を使ってください。
水彩色鉛筆での描き方はこちらの記事をどうぞ

水彩色鉛筆で描いたリンゴ
水彩ペン

水彩で描くような表現もでき、ペンでもあるので手軽に水彩タッチの絵が描けます。

水彩筆ペンに関しての描き方などはこちらの記事をどうぞ

水彩筆ペンタイトル画像
CG

パソコンを使って絵を描くことも、アナログでは表現しきれないものを表現できたりします。
PCで絵を描くには、ソフトの使い方をある程度は覚える必要があります。

無料ソフトもありますが、CLIP STUDIOがおすすめです。

↓は描きかけで下描きがそのままの状態ですがPhotoshopです。

アルコールインク

アルコールインクを使ったアートです。

思う通りに描くのは難しいですが、絵を描けない人でもアートを楽しむことができます。

切り絵

紙を細いはさみやカッターで切って、表現するアートです。

繊細な作業になります。細かい作業が好きな人にはお勧めです。

ちぎり絵

色紙などをちぎって貼っていき、絵を作ります。

紙だけに限らず、様々な素材を使って表現も可能です。

ドットアート

ドット(点)で絵を描いていきます。細かい作業が得意な人に向いています。

ゼンタングル

失敗はないと言われるゼンタングル。思うままに描き、自分の癒しにもなります。

曼荼羅アート

このサイトでも紹介しているマンダラアートです。

曼荼羅ドットアート

曼荼羅模様をドットで描いていきます。石や石膏でできたものに描くこともできます。

カラーセラピーアート

カラーセラピーの効果も入れたアートになります。スピリチュアルな面と、心理的な面、両方の効果が期待できます。

シャドーアート

絵を切って何枚か重ねて貼っていき、描いた絵を立体的に表現できます。

ボールペン画

描き方に慣れると、ボールペンだけで美しい表現が可能になります。

焼き絵

半田ごてのようなもので木を焦がす感じで絵を描いていきます。ウッドバーニングともいいます。

スクラッチアート

100均でも売っている、黒い面を削ると下のきれいな色がでてきて美しい表現が可能ですが、スクラッチアートの黒い紙の制作から自作で可能です。

立体制作

粘土や木、羊毛フェルトなどでも制作できるかと思います。私は石粉粘土で龍などを制作していました。

アクセサリー制作

一般的にはスピリチュアルアートとは言わないのかもしれませんが、キーホルダーやストラップ、ブレスレットやネックレスをメッセージを受けながら作るのもありかと思っています。

等、まだまだあると思いますが、あなたがやってみたいと思ったものや、ピンとくるものはありましたか?

興味が湧いたものがあれば、それを初めてみるのが第一歩です。

自分が楽しくなければ続きません。

何に向いている?

自分の癒しがメイン
描いて自分が癒されたい、瞑想になるアートを描きたいというのであれば、ゼンタングルアートやマンダラアートをやってみると良いかもしれません。
パステルアートもおすすめです。

じっくり時間をかけて描き上げたい
じっくり時間をかけて作品を作りたいのであれば、アクリル画や水彩、油絵などが良いかもしれません。精密な色鉛筆画なども。

何度も塗り重ねて修正できるほうがいい場合は水彩よりアクリル画や油絵が向いているかもしれません。

水彩でも透明水彩は重ね塗りで修正はあまりできませんが、不透明水彩ならそれも可能です。

透明感のある絵が描きたい
透明感がある絵を描きたい場合は、透明水彩や水彩ペン、アルコールインクなどが向いているかもしれません。

優しい雰囲気の絵が描きたい
優しいタッチで描きたい場合は、パステルや色鉛筆、透明水彩が比較的優しいタッチで描ける画材になります。

あとは、主に何を題材にして絵を描くかというのも考慮して選んだり、いくつか試してみて自分に合うものを選ぶのが良いです。

あまり時間を描けず描き上げたい
あまり長時間かけずに仕上げたい場合は、パステルや色鉛筆でも可能です。

もちろん、パステルや色鉛筆を使って丁寧に時間をかけて描いていく事も可能です。

絵より立体のものを作りたい
平面の絵より、立体的な作品を作りたい場合は粘土などを使用して絵を立体的にしたり、絵ではなく置物のようなものを制作するのも手です。

しっかりとメッセージを降ろして描きたい
チャネリングして絵を描きたい場合は、チャネリングアートになります。

画材は何を使っても可能ですが、チャネリングは最初から完璧にできるものではないので練習していく事が必要です。

細かい作業が苦手
細かい作業が苦手な場合、どのような作業が苦手なのかにもよりますが、パステルやアルコールインクなども使用することができると思います。油絵でざっくりと表現するのも良いかもしれません。 

細かい作業が好き/得意
細かい作業はどの画材でも有利です。その器用さを使って切り絵にチャレンジしてみるのも良いかもしれません。

オーダーを受けて描きたい
オーダーを受ける場合、こんなのを描いてほしいという具体的な依頼で描く場合と、相手の方の何かに合わせて描く場合があると思います。

たとえばオーラや守護天使や龍、そしてカラーセラピーなどのセッションからその人に必要なものを描くなどです。

絵が描けない
絵が描けない場合でも、アルコールインクやちぎり絵、色をメインで水彩やパステルなどでも制作可能です。

身に着けるアクセサリーを作りたい
スピリチュアルアートとは少し違うのかもしれませんが、良い影響を与えるパワーストーンなどを用いてアクセサリーを作るのもありかと思います。

私は焼き絵でストラップも作っています。

どういったものがスピリチュアルアートになるのか

スピリチュアルアートはこうである!といった絶対的な定義のようなものはありません。

ですが、私は今まで絵や物に良いエネルギーが入っているものが多数存在していて、物によっては数十万、またはそれ以上払ってでも手に入れたいようなエネルギーが入っているものもあると実際に見て学びました。

私は特に、人に何らかの良い影響を与える事ができる作品をスピリチュアルアートだと思っています。

意図的にエネルギーを入れるのは、初めてすぐにできるものではないかもしれませんが、意図せずそれをできている人もいますし、直感で描くとそういった作品が生まれやすく、逆に良くない気持ちや状態(恨みや妬み、執着など)を込めてしまうということもあります。

また、何を題材にするかというのも重要です。

スピリチュアルなお話しになりますが、人は意識することで繋がれるので、龍の絵を飾って、龍の絵を目にするたびに龍と繋がることができます。

天使の絵を飾って、その絵を見るたびに天使と繋がれる。といった感じです。

絵に限ったことではなく、置物だったりモチーフだったりしても同じなのです。

特に意識していなくても、毎日目に入る絵やモチーフなどは、知らず知らずのうちにあなたに影響を与えることになります。

地球の中心を意識するだけでもグラウンディングになるのと同じです。

人の「意識」や「意図」は実はとてもパワフルに作用します。(ネガティブな意識や意図も作用してしまいます)

龍や天使、鳳凰やユニコーン、光、自然…貴方が惹かれる存在を貴方の表現で形にしてみると良いと思います。

惹かれる、気になる、などは、その存在からのメッセージ、またはあなたを守護していたり、関りがある可能性がとても高いのです。

エネルギーアートとスピリチュアルアートの違い

私は、エネルギーアートもスピリチュアルアートの一種だと思います。

厳密にいえばちょっと違うのかもしれませんが、「人に何らかの良い影響を与えるアート」とするならば、エネルギーアートもスピリチュアルアートでもあると思うのです。

エネルギーアートとは?

エネルギーアートは、色・形・波動などを通して「エネルギー」を感じさせるアート

直感的・感覚的にエネルギーを表現することが特徴です。
✅ 特徴
目に見えないエネルギーの流れや波動を表現
形や色、模様を使って特定のエネルギーを強調(例:愛、癒し、活力、浄化)
・作品自体に「場のエネルギーを変える」「持つ人の波動を上げる」などの効果がある
・具体的な存在(天使や龍など)を描かず、抽象的な形や色の組み合わせでエネルギーを表現することが多い

スピリチュアルアートとは?

スピリチュアルアートは、「魂」や「高次元の存在」、「宇宙意識」など、精神的・霊的な世界を表現するアート

目的としては、鑑賞者に精神的な気づきや癒し、インスピレーションを与えることが多く、以下のような特徴があります。

✅ 特徴
宇宙、天使、神聖幾何学、チャクラ、アセンションなどをテーマにすることが多い
・瞑想や内観を促すような神秘的・幻想的なデザイン
神聖な存在(龍、天使、精霊など)や高次元のメッセージを描くことがある
鑑賞することで精神的な安定や気づきを得られる

私の絵の多くは龍をテーマにしていることがありますが、「色彩のエネルギー」と「龍や神聖なモチーフ」の要素を持っているので、スピリチュアルアートとエネルギーアートの両方にまたがっているとも言えます。

ですので、「これはスピリチュアルアート!」でも「これはエネルギーアート!」でも、「これはどちらも含んだアート!」でも、作者次第です😁

自分が何を表現したのか、何を伝えたいのかで変わりますが、特にばっちりと決めなくても良いのです。

それよりも、制限を付けずにインスピレーションを大事に描くことが大切です!

私は昔から多趣味で、本当に様々な創作に手を出してきていて、なんでこんなにいろいろやってしまうのかと悩んだこともありますが、ここでその経験が生きるってことだったのね!と今は思っています。

この記事の上の方であげたジャンルは、殆ど経験があります。

その他にも、実際にこのようなものを作っては?というようなメッセージも貰っていて、それらをどう表現し、教えていくかを日々模索しています。

ですので、今後それぞれのジャンルでも制作から販売までの解説を講座で解説していこうと思っていますので、興味を持ってくださった方はチェックしてくださいね。

まとめ

直感や感覚で描いたり、チャネリングして描くことで、あなたのスピリチュアルアートは生まれます。

そして、そのアートは必ず誰かの助けになります。

自分を表現すること、あれこれ考えすぎず直感を信じて描くことで自分も、絵を見た人にも、ポジティブな影響を与えることができます。

表現することを恐れずにチャレンジしていってください!

必ずあなたの中で大きな変化を実感することができるはずです。